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(ネタバレアニメ感想)ひだまりスケッチ特別編・感想
ついに出ました、私の脳みそからひだまりスケッチ特別編の話題がw
販売されていることは、夏ミケでの販促帽子をかぶっていただけ(苦笑)あって
もちろん知っていたのですが、観賞するまでには時間がかかってしまいましたm(_ _)m
とは言え、私の感想日記はいつも書くまでに相当時間を要しているので(爆)
ご覧になっている方々はまったく気にされていないだろうと思うので
これまでどおりマイペースで進めさせていただきたいと思います(笑)
観賞に入る前に、秋葉原のゲーマーズでPVをじっくり見ていたのでした(どっか~~ん!!!)
ネタバレを含みます。閲覧の際にはご注意を。






……終わりの仕方が難しいと思うけれど、
OPのスケッチスイッチを2番にするのなら、
EDの芽生えドライブでも2番を流して欲しかったな。
この辺りは議論になりそう。

製作担当がガイナックスと繋がりのある監督というのもあるのだと思うけれど、
静止画と文字と時々動く文字と一部動くセル画を重ね合わせた組み合わせ。
このアニメーションを一言で評するとそうなりますな。
文字をスクリーンセーバーのようにくるくる回転させたり、
にょろにょろと芋虫のように動かしたりと、
ウォータスライダーを滑り降りるシーンでは、4人のうちゆのだけが等身が低かったり。知的好奇心を追求されているのかな、と思ったりしていますな。

この作品で好きなキャラクタは、校長。
周囲がドン引き必至・今回のヒロへのげた箱入れに入っていた
ラブレター騒動における、野次馬根性丸出しの吉野屋先生へ
肉体派のツッコミを入れることのできる唯一のキャラクタということと、
彼女との身体を張ったバトルが毎回楽しみ、ということから来ていますw
古典的なネタとわかっていてもツッコミしてしまいますが、
住人に間接的にお土産をせびっているひだまり荘の管理人さん、
校長に投げ渡した水鉄砲をどこから……(苦笑)
今回はセンター(本編に入る前のタイトルコール)にあった
ミキサー張りのアクションが一番楽しめた。

シンクロするのがさえ(紗英)
小説家というのと、気付いたらメガネの形が似てしまったことと(爆)、
アニメ版本編第11話付近で暴露話が出てきたときの
赤裸々かつシャイな側面に共感を覚えたことから。
……ところで、昼休みにさえにちょっかいの言葉をかけてきた、
場違いかつ異様にハイテンションな捨て台詞を吐いて去っていった女の子。一体何だったんだ……?

久々に気の合う友達に再会したような気分かな。今回の特別編との遭遇は。
超ひだまつり……ねぇ(苦笑)参加してみたい気もするけれど、
当日コミティアに参加するのと、その後のコミクリの参加があることを考えると、
控えた方が無難かもしれませんね。
日記のネタが増えるのは大歓迎だけどw(ちゅど~~ん!!!)
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