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【ホークス】奇跡の小椋投手が先発12回目にして4勝目という奇跡。
2010年7月14日●イーグルス0-4ホークス○の試合。

杉内投手が先発した試合で落として
連敗すればBクラス転落……
その危機感で主軸がきっちり仕事して
……と思いたいところですが、
エンジンかかるのが遅すぎる気がしますね。
ファルケンボーグ投手と攝津投手の順番が入れ替え。
最近チームの低迷により投げすぎどころか
かえってブランクが出てきているようなので、
ブルペンでの投球数を増やしているのだろうと解釈しています。
実際問題精彩を欠いていましたし、
甲藤投手やファルケンボーグ投手が安定しているので
妥当な判断やと思います。

先発の小椋投手。
彼自身は先週もいい投球していたようなので、続けられれば……とは
思っていましたが、
続いたようで何より。
立ち上がりでのピンチに緩急をつけ
きっちり乗り切ったのは、
ひと皮むけた……と思いたいところ。
次登板すれば、いよいよ13回目。
彼の背中の影にジェイソンが現れることあれば、
どの方向へ向くのやら……←

シーズン途中で補強した清水捕手を
一軍で一度も使うことなく
いつの間にやら雁ノ巣行きにしてしまったようですが、
このチーム(とくに首脳陣)、本当に大丈夫なのだろうか?
と思った私がお届けしました。
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