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【ホークス】解説者泣かせに思うこの試合。
2010年6月10日○ホークス10-5ベイスターズ●の試合。

育成出身の山田投手によるプロ初先発試合。
両チームの得点が初回と
7回の表裏しか点の入っていない試合。
思わず目が点に(・_・)
勝敗を決めたのは、
リリーフ投手の力量差と
チャンスメイクしたあとでの
打線による爆発力の差なのでしょう。

金澤投手もおりますし、
7回の2点リードの展開で
昨日も投げている攝津投手を
わざわざ連投させる必要性あったんかな?
……とは思いました。
同点に追いつかれたあと突き放し
5点のリードになった場面で
ファルケンボーグ投手とか。
いぢめに近い気がします……(・_・;)
流石に9回は馬原投手……ではなく
陽耀勲(ヤオ・ヤオシュン)投手で
ほっと胸をなで下ろした次第であります。
先発した山田投手は、
立ち上がりさえ注意していけば、
好投手になっていくのでは?
昨日の奇跡の小椋投手と
似たような感じでしたので。
6回を投げ切れたのは大きかったので、
彼よりも一回り大きな投手になるかも知れませんけれど。
ともあれ、今後の楽しみがまた増えました。
それでは。
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