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【ホークス】懐かしのペタジーニ選手、初安打・初打点を挙げる。
2010年5月30日○ホークス6-5ドラゴンズ●の試合。

試合の勝敗を決めたのは、
中継ぎ陣の層の厚さでしょうね。
ファルケンボーグvs平井では流石に
こちらに歩があるのでしょう。
好投手揃いのイメージのある
ドラゴンズもこのあたりが課題なのか。
なるほどね。

今日は表向きのヒーローが川崎選手で、
影の立役者が懐かしのペタジーニ選手。
2回裏の攻撃で同点への口火を切る、
ファースト強襲のタイムリー内野安打。
お~こわ( ̄○ ̄;)

川崎選手のタイムリーの陰で、彼が出塁。
これまでならば下位で切れていたと思います。
うまく繋がるようになってきました。
ペタジーニ様々ですね。

今日のシーソーゲームの立役者(?)の先発の大隣投手。
明らかにタイミングが合っており
しかも、ボールの芯に捕らえられているのが
容易にわかるような内容で
いったい何時まで投げさせる?
……と思いながら、結果を観ていました。
内容からすると、せいぜい
4回までだったのではないだろうか?
……と思いましたが、
ブルペン準備がまだだったのでしょう。
……彼の今後のためを考え
ここらで雁ノ巣行きにしてあげたほうがいいのでは?
……とは思います。
交代要員がいれば、の話ですけれど。

これにて、アウェイでのお返しは済んだことになります。
連勝を糧に、きっちり貯金を
荒稼ぎしていっていただきたいと思います。
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