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【ホークス】奇跡を起こした小椋投手が登板した試合、その3
2010年5月9日●ホークス1-4ライオンズ○の試合。

打線も調子を落としてきているように感じますし
流石に3連勝とはいきませんでしたね(苦笑)

昨日の日記で『きっちり勝って……』と書いた後で
「そういえば、明日は
『奇跡を起こしたあの男』が登板だった……」
と少し後悔……。
完全に名前負けしていますしね(-.-)zzZ
試合そのものは崩していませんし、これからでしょう。

今日の結果を見る限りでは
初回の先頭打者に四球を与えるような投球をすると、
打線が勢いづいて
泣く子も黙る投球をするような好投手(帆足投手)に
なきべそをかかせるような
状況までにはなりにくい……
というところなのでは?
と思いました。
(勝ち投手になった試合では
いずれも初回の先頭打者を
三振に切って取っている)
あとは、先週か何かで大隣投手が先発したときの
VTRを観ているようなイメージを
彷彿させられていました。
内容は悪くないのですが、
要所要所で甘い球がいってしまったのでしょう。
日ごろより援護のない大隣投手より
安心して観られるようになったので
もう一段階レベルアップしてほしいところです。

こういった結果を踏まえ、
12日の交流戦から、仕切り直しで
頑張っていただきたいと思います。
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