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【ホークス】奇跡の小椋投手が先発した試合その4
2010年5月18日●ホークス2-4タイガース○の試合。

9回表に馬原投手が同点に追い付かれ、延長戦。
10回表に攝津投手が集中打を浴びて勝ち越しを許して
川崎選手が四球で出塁するも、そのまま反撃ならず……と。

つまり、この回の先頭打者の
城島選手が呼び込んだ流れを
馬原投手が完全には断ち切れず同点を許し、
延長に入って攝津投手がそれに巻き込まれた……
といった解釈でいいのですかね。
ここは同点タイムリーを放った
桧山選手を褒めるしかないのでは。
一球の怖さというものなのでしょうね。
小椋投手・甲藤投手に続き
ファルケンボーグ投手も好投していただけに
もったいないといえばもったいないと思いますが、
こういった日もあるでしょう。
あとは、勝ち越したあとに
打線が点を取れなかったこと。
それに尽きるかと。

小椋投手は、先頭打者を堂々と三振に切ってとり、
その後も三振を積み重ねて二桁奪三振。
もったいないといえばもったいないと思いますが、
こういった日もあるでしょう。
あとは、勝ち越したあとに
打線が点を取れなかったこと。
それに尽きるかと。

小椋投手は、先頭打者を堂々と三振に切ってとり、
その後も三振を積み重ねて二桁奪三振。
先発投手として十分仕事を果たしたのでは?
……とはいえ、四球も多くあったようなので、
次はもっと長く投げていただきたいですね。

後味の悪い試合になりましたが、
明日はきっちり勝って、
五分に戻していただきたいと思います。
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