【アニメーション】スレイヤーズ。懐かしい響きだ……(苦笑)
その昔、角川メディアミックスの一環で
富士見ファンタジア文庫のライトノベルがアニメーション化された作品、
スレイヤーズが2008年7月期に『スレイヤーズ REVOLUTION』として
テレビ東京系の深夜アニメとして復活するのだとか。

確か私が高校3年のときにアニメ第1シリーズが放映されていたと思ったから、
第3シリーズ『TRY』以来約10年振りに名前を聞くことになるのかな。
林原めぐみさんや奥井雅美さんの『これでもかっ!』ってほどの
ポジティブなテーマ曲に酔いしれ苦しい時に聴けば涙を流し、
さらに卑屈さ全開の(?)原作者様を追いかけていた時期がありました、確かにw
あの作品で、それまでの小説に対する堅苦しく近寄りがたいイメージが払拭され、
読む以上に書く楽しみを覚えた思い出のある作品だったりします。
内容的にはアメリアやゼルガディス、シルフィールあたりの
出番があるかどうか気になるところです。
あと、あの当時の大胆さが表現できるかどうか。
……少なくとも、フタを開けてみたら納期の都合で
ヤシガニアニメになってしまいましたとかいう
しょーもないオチだけはやめておくんなませm(_ _)m
引っ越し前でテレビやビデオは一度処分
スポンサーサイト
【オリジナル】部屋を整理して出て来た絵
今現在、近日に控える引っ越しに備え、部屋を整理しているところです。
こちらはそんな中で出てきた一枚。
kokoronotobira2005sasie01.jpg

2005年当時、小説心の扉第1巻用に主人公とともに旅立つ王女との最初の出会いを描いた挿し絵。
つづきを表示
【ホークス・ベイスターズ】オセロゲームは……
先手のほうが勝つ確率高し……と。
スコアボードをみていたら、見事な点対象を描いていたので
ソ122 (中略) 000
横000 (中略) 221
それとなく今回のタイトルを思いついた次第です(^^ゞ
……結果から言えば、(中略)の部分で鷹のアニキこと
小久保選手のアーチによる中押し点を挙げられたホークスに軍配が上がった……と。
中盤の攻防がいかに大事かといったことを見せつけられた感じでした。

先日のガトームソン投手に続けとばかりに大隣投手が相手先発投手の出鼻を挫く一発。
……失礼ながらも、声を上げて笑ってしまいましたよ(苦笑)
こういった珍記録は歓迎ですな。交流戦ならでは。
風が味方したとは言え、反対方向を意識しての打撃の末でのこと。
……思わず、野手に転向しません?といった話も出てきそうな展開をも彷彿させられましたな。
齋藤和巳投手も芽の出なかった一時期、そんな話があったそう。
そんな潜在能力のあるメンバーが揃っているわけですか。
もったいないようなそうでないような。
まだまだ登るべき山の急峻さは峰のごとし。
気持ちを切り替え、これからまた右に左にぶつかりながらも
挑戦につぐ挑戦の連続……といった感じですな。
これからです。

【ソフトB】大隣が初本塁打&5勝目
(2008.5.29 日刊スポーツ記事より)
つづきを表示
【ホークス】自分の身は自分で守るべし
【ソフトB】降雨コールドで連敗止めた
(2008.5.28 日刊スポーツ記事より)

といった感じがしました。今回の試合結果は。
首位埼玉西武とのゲーム差は縮まってはいないものの、
これをきっかけに雨降って地固まる……と、いきたいところですな(苦笑)
岩瀬投手をたたみかける力強さのあるベイスターズ打線は、終盤を中心に爆発させるような感じがするので
リリーフ陣に不安のあるホークス側からすれば、都合のいい勝ち方だったかも知れません。
……これが続いてしまったら、プロ野球ではなくなってしまいますけれどね(笑)
ともあれ、登板過多になりつつあるリリーフ陣を温存出来たのはよかったと思います。
つづきを表示
【鉄道】こんなシーンが撮れました。
20080526160128
今日は所用で八王子へ。
残り少なくなった現役の中央線201系と201系を改装したジョイフルトレイン四季彩。
前日に富士急行河口湖までの臨時があったようです。
つづきを表示
日記が……
ヘタレになってきてすみませんm(_ _)m
とにもかくにも精神的に疲れてきてしまっているようなので……(苦笑)
【ホークス・ベイスターズ】暇なくても休みますか。
ソフトバンク斉藤4カ月ぶりに一時帰国
(2008.5.25 毎日新聞記事より)

引き続きリハビリに専念していただければと。
昨年のプレーオフ第一シリーズでのピッチングを画像で見ていた限り、
仮に中途半端な状態で戻られても、独走しつつある
ライオンズの背中がすぐに見えてくるわけでもなし。

【ソフトB】ホールトン2試合連続黒星
(2008.5.25 日刊スポーツ記事より)

実際問題今年の先発陣は試合を重ねる度に内容は良くなってきているので、
どちらかといえば、ストッパーのほうが気になります。

……さて、私も休みますか。休んでいる余裕はないはずだけど。
いやでも休まざるを得ないみたい。そういう日もあるものだろうか。
つづきを表示
【ホークス】交流戦連勝ストップ。
【ソフトB】まさかの9回逆転負けで5割
(2008.5.24 日刊スポーツ記事より)

さすがにタイガースに二タテというのは、甘い考えでしたな。
9回2アウトまでいった上でのこと。これぞ野球。惜しい。
ホールトン投手もそこまで鉄板の守護神とは言えませんし。
現実的には阪神中日との対戦は5割確保で御の字でしょうし、
実際勝利するには、リリーフ陣が出てくる前にいかに得点を重ねるかがキーな訳ですし、
しゃーない。明日から気持ち切り換えで頑張ってもらいましょか。


つづきを表示
【4コマまんが】はっびぃママレード。第1巻雑感その1ver.3
……実際お会いしたことのある方の話によると、気さくな方のよう。
そういったキャラづくりに励まれているのかな?……といった感じですかね。
そういう知り合いの方を私も知っていたりしますし、
私自身も普段はここまでぶっ飛んだ性格はしていないので(笑)
似たような幻覚を覚えたのでしょうね(^^)
こちらの単行本の予告広告まんがの手前にあった、
フィギュアを造ろうといった企画記事でのこと。
この企画に参加された漫画家さん3人のうち、
北条氏だけカメラと目線が合ってないな……とか(苦笑)
恐らく狙って撮影されているのだろうけれど、作品同様
原作者様も相当ぶっ飛んだ方なのかな……?といった印象を受けましたね(苦笑)
……このような話を受け、作者としてのキャラづくりも
作品のうち……といったところなのだろうなと思います。
未熟者ですみませんm(_ _)m

さて本題のざっと立ち読みした上での感想。
……自宅から最寄りの本屋さんでは、最近コミックスやコミック雑誌を
一冊見本誌として一番上に置き、立ち読みできるサービスを始めていた。
なかなかどうして、有り難い話であったりします(苦笑)
また違った角度から作品を考察できれば、シリーズとして続けていこうかとw
つづきを表示
【まんが】2008年4月期・イエスタデイをうたって感想その2
一言で言わせていただくと、伏線を張るだけで一杯いっぱいだったのかな、
といった思いを抱きましたね。
今回は内容もさることながら、私個人の身の回りの整理もあり、
詳細まで読み込むことはできませんでした。

ともあれ、次の感想に譲ることにします。
【オリックス】コリンズ監督の辞任前後の話で思ったこと
まず、コリンズ監督辞任について。
あちらは契約社会のようなので、今後ともこういった可能性があるのだな、といった感じ。
監督が思い描いていた構想と選手たちの野球に取り組む姿勢。
さらにフロントとのギャップが激しかったのでしょうな。
石毛氏以来の途中退任劇とのことですが、
石毛氏が采配力不足などにより途中で解任されたのとは訳が違うので、これといった比較はできませんな。
ともあれ、約1年ちょっと。お疲れさまでした。

大石オリックス メジャー流一掃
(2008.5.23 デイリースポーツ記事より)

……長谷川投手やイチロー選手らが抜けもともと戦力が整っていないようなチームが
自主練習禁止で試合に臨んで練習の虫のようなチーム相手に対戦して……。
選手一人一人の意識にもよるけれど、そりゃ厳しい結果になるでしょう。
つづきを表示
5月22日 電車みたまま
青梅五日市線E233系青編成ほか

17運用 青梅行き
青464+青666
67運用 武蔵五日市行き
青667
09運用 青梅行き
青466+青665
14運用 立川行き
青467+青670

拝島停泊
201系四季彩
【鉄道】6・14西武鉄道ダイヤ改正雑感
2008年6月14日、東京地下鉄13号線こと、副都心線渋谷~池袋
(現行でいうところの、JRらとは離れて存在している新線池袋駅。
紛らわしいことに同じ名前に改称され、統一される。
残してもいいような気がするんですけれど)
開通に伴い、繋がりのある東京地下鉄有楽町線と
相互直通運転をしている西武鉄道でもダイヤ改正が。
電車の中吊り広告および、西武鉄道と副都心線公式サイトにて確認。

池袋線快速池袋行き電車が副都心線渋谷まで乗り入れたり、
大泉学園より池袋までノンストップで走っている通勤準急が
有楽町線方面電車とのセクション駅である
練馬へ停車することになるのはいい
(但し、副都心線内は急行運転必須になりそう)けれど、
乗り入れ先での運行パターンが有楽町線新木場方面と合わせ
計12パターンというのは、覚えるのに時間がかかりそう。
地下鉄有楽町線・副都心線では東武東上線との絡みもあるので
一概には言えないが、 もっとシンプルにできなかったのだろうか。

西武新宿線系統で新設される拝島快速……う~ん(苦笑)
停車駅は高田馬場・鷺ノ宮・上石神井・田無・小平・玉川上水からの各駅。
萩山での多摩湖線(国分寺~西武遊園地)・
小川での国分寺線(国分寺~東村山)との接続を切り捨て、速達重視の設定。
とはいえ、さすがに以前存在していた朝ラッシュ上り専用
拝島西武遊園地始発萩山駅ドッキング電車・
快速西武新宿行きのように、上石神井通過はしない模様。

通過する花小金井・萩山・小川・東大和市の補填は朝夕限定で走る
小平始発西武遊園地行き電車の間合い運用、
昼間の小平始発普通玉川上水行き・現行4両編成を
田無まで延長した上で各駅を担うことになるよう。
こちらの拝島快速電車。乗用車でいうところのドリフト走行よろしく
右に左にとカーブの多い区間を通過し強行突破しようとするように見えるが、
果たして大丈夫なのだろうかといった余計なお世話を言いたくなる(苦笑)
現行の拝島線直通急行と比較し、トータルで約3分の短縮。
朝萩山でドッキングする現行の併結急行
(西武遊園地・拝島~西武新宿)
から考えると、5~10分程度の短縮とも考えられる。
改正後のダイヤを見てみないことには分かりませんが、
こういったちょっとだけ時間短縮された電車は
朝夕に走らないと乗客としては意味がないと思うのですが(苦笑)
現行昼間に運行されている、快速急行と扱いに変わりないかなと思いますね。
つづきを表示
【鉄道】西武鉄道最新30000系電車を確認
20080520174420
所用で練馬のほうへ出かけた際に確認。
38101F・各停西武新宿行き。拝島駅にて撮影。
一言で評すれば、
JRE531系(常磐線中距離電車用)をベースに
東急新5000系ばりのLCD表示と案内
20080520174418
と座席の座り心地、
メトロ7000系よろしく音をガラガラ立てる扉。
つづきを表示
5月19日 電車みたまま
青梅五日市線E233系青編成ほか

08運用 立川行き
青467+青669
71運用 武蔵五日市行き
青666
11運用 青梅行き
青465+青668
69B 武蔵五日市行き
青670
64運用 拝島行き
青664

拝島待機
青662
青663

拝島停泊
201系四季彩
【オリジナル】サンクリ40のスペース
20080520001340
2008年6月15日に開催される、サンシャインクリエイション40にて
スペースをいただけることになりました。
Bホールク4a『木漏れ日の部屋』です。
つづきを表示
5月18日 電車みたまま
りんかい線
No.43 快速川越行き(最終)
205系17編成

京王井の頭線

No.05 各停吉祥寺行き
1010F(ピンク)
No.09 各停渋谷行き
1004F(ライトグリーン)
No.03 急行渋谷行き
1011F(ライトグリーン)
No.10 各停渋谷行き
1015F(ライトブルー)
つづきを表示
【ベイスターズ】思わずビックリ。
【横浜】岩瀬から5点奪い逆転勝ち
(2008.5.17 日刊スポーツ記事より)

リリーフ中心の小山田投手が先発に回ったり、
昨年の先発ローテの軸であった寺原投手が抑えに回ったりと、
端から見ていると何だかよくわからぬ今年の配置転換。
こうした大矢監督の采配が、KYかGJかは紙一重。これからなれていくのかな。
ドラゴンズの終盤戦での鉄板を張る、岩瀬投手でもこんなことあるんですね。
やる気を出すと暴発するベイスターズ打線。
一度型にはまれば、相手が鉄板の守護神といえど
マウンドにドロンボー的キノコ雲を発生させることができるのか。
時期的にかなり遅いと思われるが、侮り難し。
【ホークス】あともう一回
【ソフトB】9回川崎がサヨナラ適時打
(2008.5.17 日刊スポーツ記事より)

杉内投手の9回での奪三振ショーもさることながら、
チーム全体に開幕当初の執念が戻ってきたかな。
これが続けられればの話ですがね。
終盤での得点方法。
欲を言えば、相手が相手だけにホームならばほんの数得点で済む場合がほとんどですが、
アウェイのときに一気にたたみかけるだけの気概が若手に欲しい。
杉内投手は、あと1回続けて完投勝利できれば、ほんまもんのエースになっていくことでしょうね。
5月17日 電車見たまま
20080517220415
ホリデー快速いろどり山梨八ヶ岳号 千葉行き(写真。暗くてすみませんm(_ _)m)
485系クロ481-1503F
つづきを表示
【雑記】有線で耳にしたもの
たまたま食事しに行った店で有線が流れていました。
内容は懐メロ特集といった感じのものでしたが、

槇原敬之:どんなときも
ゴーバンズ:無敵のビーナス
CHAGE&ASKA:曲名解らず(YAH YAH YAHに似た感じの旋律のもの)

といった順番で流れており、メドレーとしては何の脈絡のない繋がりに不思議な感じを憶えていました。
おそらく、その年のオリコンチャート順か何かでしょうけれどね。
ちなみに、ここでなぜゴーバンズの代表曲を知っているかというのは、
昔読んでいたコミックス(池田恵(いけだけい)・無敵のビーナス)の
あとがきに書かれてあったことがきっかけで試聴して覚えていたからなのでした。
ちゃんちゃん♪
5月16日 電車みたまま
20080517002214
20080517002205
京王井の頭線
No.06 各停渋谷行き
1009F
No.02 各停吉祥寺行き
1002F
つづきを表示
5月15日 電車みたまま
青梅五日市線E233系青編成ほか

09運用 青梅行き
青463+青662
お知らせ
都合につき、当面の間今後のイベントへの参加を控えます。
再開時期は未定。
申し込み手続きを済ませたサンクリやコミケについても様子を見ることにします。
突然の話で申し訳ありませんが、以上よろしくお願いします。
5月13日 電車みたまま
青梅五日市線E233系青編成ほか

63運用 回送
青667
16運用 立川行き
青464+青662
11運用 青梅行き→
10運用 立川行き
青462+青670→
青670
……運用に乱れがあったことを確認。
青462に故障でもあったのだろうか。
08運用 立川行き
青459+青660
69運用 立川行き
青669
15運用 青梅行き
青467+青664
5月11日 電車みたまま
青梅五日市線E233系青編成ほか

10運用 立川行き
青461+青661
69運用 武蔵五日市行き→立川行き→青梅行き
青663
63運用 武蔵五日市行き
青659

拝島待機
H54(6両)
5月10日 電車みたまま
京浜東北線

70A 各駅停車南浦和行き
E233系109

東海道線

3766M 快速アクティー東京行き
211系N5+N54
863M 普通小田原行き
E233系E01+E51(3000番台)

東急多摩川線

No.22 多摩川行き
1022F
No.21 多摩川行き
7901F

東急池上線

No.05 五反田行き
1014F
No.03 五反田行き
7913F
No.02 蒲田行き
7902F
No.04 蒲田行き
7603F
No.07 蒲田行き
1018F

青梅五日市線E233系青編成ほか

65運用 青梅行き→武蔵五日市行き
青667
02運用 立川行き
青459+青661
13運用 回送
201系四季彩
05運用 青梅行き
青462+青660
【ホークス】2008年開幕投手の幕開け
【ソフトB】杉内無四球完封3勝目
(2008.5.10 日刊スポーツ記事より)

……といった印象を受けましたな。
(確か)7年で初めての開幕投手だっただけに、メンタル面に狂いが生じそのままズルズルきてしまっていたのでは。
今ひとつ調子に乗れない印象の強い投手だったので、
これを機に連勝街道を走ってもらいたいものです。
試合そのものは、小谷野選手のエラーがすべて……といった感じですね。
コミティア84アフターレポート【後半その3】
今の某サークルさんの売り子さんをしている方が騒ぎの果て
訪れて購入していただかなければ、その後の出展を断念していたはず。
その時点での全巻を購入していただいた方より合同誌の打診がなければ、発展はなかったはず。
それを振り切ってまで動くことなのか。
私がそういった風にかぎ爪立てて出展してきたサークルを
いとも簡単に引っ掻き回すようでは、埒があかない。
……といったわけで、今回の案内状に差し込まれてあった
次回の募集要項の書かれたチラシを手渡し、自立を促す。

……そんなこんなでお時間まで到達。自由くんがご迷惑をお掛けした
お隣のサークルさんに冊子交換し、ご挨拶。会場をあとに。
お隣のサークルさんに冊子交換し、ご挨拶。会場をあとに。
帰り道で新宿三丁目にある世界堂へ寄り道し、
増刷分の用紙を調達しようと思ったが、道を間違え出直すことに。
西武新宿駅の近くで自由くんと別れ、JR新宿駅より帰宅についたとさ。

(おわり)
コミティア84アフターレポート【後半その2】
ごひいきさんを中心に訪問し楽しませていただいたが、気になったのは百合部ですかね。
女の子同士の世界はやはり独特。小さなエピソードの描写であっても、ドキリとさせられますな。
うちの場合、暴走し始めたら書けるところまで描いた(書いた)上
編集の際、バッサリカットするなどしてプラトニックの範囲内で収め何とか秩序を保っていますが、
一歩外れればこういった路線に踏み入れる可能性は充分にあるはずで(苦笑)
今のところ研究対象のひとつとなっています。

その間、今回でうちでの参加を打ち切りになった自由くんは
声を掛けづらいとまで言われてしまうほどの爆睡。少しは仕事しろ。
今回は昨年秋のコミティアから起算して4回目の展示となる。
絵を1枚単色カラー化してきてはいたが、私に文芸(コミティアでは文章)より
ジャンルを移転させてまで展示にこぎつけさせるだけの説得力はなく、
口だけの話だったよう。そこまでする価値があったのか疑問に思えた。
夏を睨んだ一過程とも言い難い。夏の出展のときに合わせで
つづきを表示
Copyright © 比留間鷹森の世界. all rights reserved.