【まんが】舞勇伝キタキタ第11蓑感想
こちらの作品。
じつは日付変わるとすでに更新されているといった
状況下にあったりするのですが、久々に感想を書かせていただこうかと。
今回はクエストのネタバラシの回…といったところでしょうかね。
いつの間にやら主人公のチキはコウモリのようなコーモリ(笑)に擬人ぽく変身させられ、
王女に忘れ去られそうになったところを助けられ……と。
ボスのアジトは誰にでもわかるよう、入口に看板を掲示し(笑)
挙げ句の果てボス(ジノービ)は自分から正体を明かす……(笑)
キタキタ親父のお尻から解決のキーワードのドクトル草という草が生えてくるわ
(主人公よ、大いに怯えていてくれ(笑))
1メートル強の木の棒でコツンと触れただけでボス消滅とか、どんだけですか(笑)

8月の上旬の更新時に一度観たときにはよく解りませんでしたが、
話を要約すると、そんな感じになり。
かみ砕くのにかなり時間を要しましたね(笑)
流石、衛藤ヒロユキ氏。捻りなしのカオス・クオリティ(笑)
余談になりますが、ジノービというネーミングは
STAR WARSのオビワン・ケノービから由来しておるのかな~
……とか考えたりしていましたね(苦笑)
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【まんが】舞勇伝キタキタ第9蓑感想
まだキタキタ親父の美男子姿は続いているのでありますたか……(苦笑)
主人公の周りのキャラも美化されておるのでありますが、
彼らへキタキタ踊りをすり込むようにして洗脳し3人でキタキタ踊り。
敵をあっさりKO。相変わらずであります(笑)
次はどんな展開が待ち受けていることやら(Θ_Θ)
【まんが】舞勇伝キタキタ第8蓑感想
……とはいっても、今回は一言で終わりそう(苦笑)

ついにやってしまいますたか、キタキタ親父の美男子化。
願い事といえば願い事なのだろうけれど、
小さな願いなら叶う……といった啓示ともとれそう。
結局のところ。この話の最初にあった、ドクトル草の話は忘れ去られたのでありましょうかね?(苦笑)
【まんが】舞勇伝キタキタ第7蓑感想
読むのが3月の頭以来ですっかり遅くなってしまったのでアレですが、
表紙から『キタキタ踊り花見バージョン』とは、
こりゃまた変わらず飛ばしまくっておりますな(苦笑)
リッチな雰囲気から一夜明けると貧乏村に化ける……。
『ドラゴンクエストIII』に出てくる、
テドンの村でのイベントのアイディアを脳内変換させたものでありますかな。
……テドンの村そのものも元はあると思いますが、
原作の方がドラクエ4コマ出身ですしの(笑)
そう捉えときましょ(苦笑)
で、ヒロインがキタキタ親父にレンガ壁へ向かってぶっ飛ばされ、本人も瞳輝かせ喜ぶ……か。
立派な変態フィールド一丁上がり……と。
話の最後のほうで、旅する3人(主人公・王女・親父)はモンスターに遭遇するが、
キタキタ踊りというものはそれに限らずやってきたもの
すべてに対して警報ランプのごとく反応するべく
出来ておるわけでありますね。わかりま(ry
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