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安部首相入院?
安部首相、辞任直後に入院のニュース。
どないいうこっちゃ?
一瞬単なる無責任の辞職に感じたが、
また違う話になってくるな。
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トラブルがトラブルを招く
おはようございます。

昨夜は夜勤の予定が早く上がり、終電に間に合う。
乗車したJR中央線は、恐らく電車が混雑していて詰まっていた関係で遅れ。過去に花金と言われた金曜夜では、日常ともいえる光景。
その遅れを待って接続を取っていた、地元のJR青梅線(JR以外の会社線と勘違いする方もチラホラ)もドアに荷物を挟んだまま進行。速攻で非常停止信号作動。
更に青梅線と繋りのある、JR八高線(+西武拝島線)も接続を取って遅れての発車。
別件にはなりますが、その前よりすでに八高線と接続しているJR川越線も信号トラブルで遅れ。
発生時間順でいうと、この中では川越線がこの時間帯で最初となる。
どこかで起った1つのトラブルが、他の直接関係がないように思われる別の場所でも
ドミノ倒しのようにトラブルが発生するという話でした。
JRさんが情報システムを一括にしているがために起る現象なのかな、と考えています。
先日都内で発生した、クレーンによる送電線切断事故と共通するものを感じた気がしました。
あの手の事故は建設系では時々話題に上る話だったりします。
一言で言えば、『災いは忘れ去られた頃にやって来る』。
そんなところでしょうか。だから尚更日々の用心が必要になって来るわけなのでしょう。
それでは。
煙草とタバコ
おこんばんは。

藤子・F・不二雄氏のような表現タイトル(解説:短篇・みきおとミキオ)ですが、直接的な関連性はないと思われます(爆)
ちなみに、私は喫煙をしたことはありません。
小さな頃、極度のヘビースモーカーであった私の祖父と伯父の副流煙を浴びせられていたものだから、必然になるものなのかなと。
一般的には男性の場合、吸わず嫌いになるか、付き合いなどで吸い始めるかのどちらかのようですね。
話は逸れますが、私はお酒は付き合いなら呑みます。芋焼酎やウイスキーや泡盛などをロックでチビチビと。……蟒蛇(ウワバミ)の入口手前付近か。
比較的、呑むほうより食べるほうを優先するタイプだと思います。

話を元に戻します。
先日、知人の結婚式に披露宴より参加。近所に住んでいても普段話すことのないメンバー、
約4年振りに再会した方々とお話でき、有意義な一時を過ごすことが出来ました。
その場を提供していただき、かつ真面目な内容なのに思わず笑いが込み上げて来る雰囲気を演出された(?!)新郎新婦に感謝。末永くお幸せになさってください。

さて、中途半端な長さのプロローグはこれまでにして(苦笑)、
披露宴と二次会でそれぞれ同席の人と話していた時のこと。
以前に喫煙を辞めていた、とある2人のその後の話を聞いていた。
禁煙を始めたあと、一人は吸ってはみたが、結局咽ぶみ禁煙を続け健常者(?)に、
もう一人は反対に喫煙を再開したという興味深い話が聞けました。
二人とも禁煙セラピーの本をきっかけに辞めたそうだが、その背景には何があったのだろう?
その中の一つ、身体の相性との問題。溝の口(神奈川県川崎市)にある現場でお会いした方は、
禁煙を始め一か月ほど経過すると、身体が痺れるなどの禁断症状が出て結局吸い始めた。
即ちアレルギー反応のようなもの。肺がんの元ではありませんでしたっけ?
私は専門ではないので詳しくはお調べいただきたいのですが、吸うと毛細血管が細くなり
体温が下がると言われているくらいだから、吸い続けているほうが痺れそうなものだけれど、
復調することもあるもんだ。つまり、後者の事例になる。それでも、肺の中に灰が蓄積されていくことに変わりがない話ではあります。
果して、健康とはなんぞや?と訊きたくなる。

ある時、仕事仲間と街の公共施設などでの喫煙箇所が減ったため、ポイ捨てが増えたことが話題に。
主に副流煙防止のためだと伺っているが、その代償として路上喫煙者数の増加と街の景観を損ねることに助成しているようにも感じられる。
この辺はどうしてもイタチゴッコになりがちに感じます。

仕事で、歩道にある吸い殻を拾う機会があります。水の高圧機械の故障により、作業途中で中止にはなってしまいましたが、
先日約1年振りにお手伝いとしてその仕事に携わらせていただいた。振り返って見れば、噂通り増えている気がする。
7月より値段が上がり、長い年月を経た上でいずれはたばこ産業も撤退していくのだろう。
それまでの健康とマナーとの戦い。そして、そこに携わる人々の意識の変化。
街の景観を通してそんなことを考えてやたら長い日記にしてみました。
考えながら書いた期間は約二週間ほど。この期間中、何かと煙草が話題に上ることが多かったので。
何だか、テーマという名の磁石にいろんな話の砂(砂鉄と言うべきか……)が吸い寄せられたような感じ。
少々電波な表現になってしまった気がするのはアレですが。

最後まで読んでくださった方々、ありがとうごさいましたm(_ _)m
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